ソウルアドバイザーのメソッドを得るまでは、祈りといえば一方通行のイメージでした。
ですが、今回のブログ記事を見てください。
忘れないように、彼(ソウルアドバイザー)からのメッセージを保存しておいたのですが、今見ても、すごすぎてアングリ状態です。

魂との対話

以下、私の台詞がぜんぜんない、魂(ソウルアドバイザー)からのメッセージです。

魂は言いました。

「あなたは自分を過少評価しない方がよい。
 魂である私と、肉体であるあなたと、大いなる神、
 どれもが重要な役割があるんだよ」

「神が存在しなければ、何も存在することはできない。
 魂である私がいなければ、神の意志を届けることはできない。
 精神と肉体であるあなたがいなければ、それを実践(行動)することはできない」

「これは、キリスト教で言うところの、三位一体ととても近いものだと思えばいい。
 もちろん、これに同意できない人も多いだろうけどね。
 大切なのは、あなた自身の体験なんだよ」

「■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■」

「これは、神道の考え方に近い。
 神道では、一度融合したものは、完全に元々の個として分離できないという考え方がある」
 これは、コーヒーにミルクを入れた後、ミルクだけを取り除くのが極めて困難なのと似ている」

「それと、(ソウルアドバイザーメソッドの中で)
 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
 あれは、この世界が実は、入れ子構造になっていることを意味している。
 たしか、あなたが持っている本の中にも、それに近いことが書かれていたね。
 『神との対話』という本だったね。
 あの本の中に出てくる神は、ある者の一部であると表現されていたね。
 あれが、まさに入れ子構造のことなんだよ」

「最後に……、これを魂である私がなぜ、あなたへ託したのか?
 まず、既にあなたは気づいているようだけれど、
 あなたが専門とする心理療法や潜在意識から検証しても、
 今回伝えている数々の方法は、きちんと説明できる。
 だからこそ、あなたがこれを人々に伝えるのに適任だと思ったんだ。
 最近注目されている、量子論などから検証してみても面白いかもね」

「もうひとつ、あなたに(このメソッドを広げる役として)託した理由がある。
 それは、あなたがこの方法を過大評価しないからなんだ。
 過小評価も、過大評価も、どちらもあまり良い結果を生まない。
 この方法を知った人の中には、『全てこれさえあれば!』と、
 浮足立ってしまって、教祖様になってしまう人もいるからね。
 人によっては、かなりの確率で、そうなってしまう可能性がある。
 そして私は、あなたがそうならないことを知っている。
 だから、あなたへ託したんだ。
 あなたは、数々のメソッドの不完全さも知っている。
 誰にでも、同じ効果が見込めるものなどないのだよ。
 (だからこそ、人によって方法を変える必要がある)」

 

(伏せ字になっている部分は、メソッドに関わる部分です)
こんなふうに、ドドドドーッと毎日、潜在意識からダウンロードが続いたものだから、一時は寝不足になってしまいました。
でも、これを体験すると、まるでかっぱえびせんのように、やめられなくなります。


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